標準コース

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準備シーン

忘れ物はありませんか?『わが家の防災スタートブック』で備蓄チェック!

災害が起きたら、どんなものがあると助かるか、知っていますか?お店やネットで買える、いろんな『防災用品』がありますが、全部必要なわけではありません。自分の家にあるもので、災害に備えることもできます。でも、何が必要で、何が不要か、わかりにくいで...
準備シーン

災害が起きたとき、どこが危ないの!?『防災・ハザードマップ』

災害が起きたら、どこが大変なことになるか、わかりますか?『防災・ハザードマップ』は、そんなことを教えてくれる地図です。たとえば、「川がはみ出したり」「山がくずれたり」「海が高くなったり」「地震が起きたり」したら、どこに「水がはいったり」「石...
準備シーン

災害から命を守る防災アプリがあるって知ってますか?『Yahoo!防災情報』

災害が起きたら、どうやって命を守るか、知っていますか?『Yahoo!防災情報』は、そんなことを教えてくれるヤフーのアプリです。たくさんの人が使っている防災アプリ「Yahoo!防災速報(無料)」(ヤフーの会社が作りました)には、災害が起きたと...
準備シーン

緊急時に備えて『LINE』でできることを準備しましょう!

みなさんご存じの『LINE』は、日本で最も利用されているSNSです。2023年3月時点でなんと9,500万人のユーザーがいます。年代別では、10代から60代のほとんどの人が利用しています。実はこの『LINE』は、災害時にも役立つツールになる...
情報収集シーン

耳をすましても「屋外拡声器の放送内容」が聞こえない!? そんなときは電話で聞こう!

防災行政無線の放送内容を電話で確認市に設置した気象庁の震度計が震度5弱以上の地震を感知した時に、防災行政無線から発生震度のお知らせが放送されます。防災行政無線が聞こえづらい時は、防災無線ダイヤルインで放送内容を確認することができます。なお、...
情報収集シーン

市内の被害情報や支援情報をリアルタイムにゲット!『防災・防犯エックス(旧twitter)』

市の公式X(旧twitter)アカウントをフォローしておけば、いざというとき、災害時の市内の被害情報や避難所開設情報、被災者支援情報(食料配布、給水、ライフライン復旧など)などのツィートを受け取ることができます。国分寺市ツイッター「防災・防...
情報収集シーン

緊急時の”ホットライン”として『LINE』を活用しよう!

2011年6月に誕生したLINEは、東日本大震災で大切な人と連絡が取れなかった経験を元に、スマートフォンで大切な人とつながるコミュニケーションアプリとして生まれました。LINEは、電話回線がつながらなくても、インターネットにつながっていれば...
避難行動シーン

地震発生直後!緊急に避難できる場所『地区災害時待機所』

地震が起きたときや、安全なところに避難するときに、危なくないように、すぐに避難することができる待避所です。市は平成14年にJA東京むさしと協定を結び、地主さんの協力を得て、農地の一部を災害時には防災協力農地として活用させていただくことになり...
避難行動シーン

まずは最初に避難する場所『地区防災センター』

災害時に地域の防災拠点となる場所「地区防災センター」災害が起きたときに、地域の安全を守るために大切な場所が「地区防災センター」です。この場所は、逃げる場所、泊まる場所、けがを治す場所、知りたいことを教えてくれる場所として活用できます。市立小...
安否確認シーン

電話がつながりにくいときに、文字の伝言板『災害用伝言板Web171』

NTT東日本、NTT西日本が提供する、インターネット上で安否等の情報を「テキスト(文字)」で登録、確認できる伝言板です。災害等の発生時、被災地域(避難所等含む)の住居者がインターネットを経由して災害用伝言板(web171)にアクセスし、電話...